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従業員がさぼったり
しっかり決められた仕事をしていなかったり、、
そんなことが積み重なって
気付かない間に工場の生産性が下がり
コストアップを生み出してしまっている。
そんな要因が思い浮かびますが
意外とそうでない場合が多いです。
各従業員が
規則に従い、問題を起こさないように
合理的に行動した結果が
会社全体にとってはコストになってしまう。
こんなことが工場ではよくあります。
それを引き起こすのは
「何が良くて、何が悪いか?」
が会社と従業員、時と場合、状況によって変わってしまう。
つまり、統一できていない状態です。
例えば
経営者としては
「異常が起こったら、止める、呼ぶ、待つを徹底しよう」
つまり
問題を発見し、解決することで今後発生する損失をなくそう。
表面上はこのように伝えているとしましょう。
しかし、
そうは言いながらも
経営において重要視されているデータは
生産数と納期で、それが製造部の評価につながる
という習慣も同時にあるとします。
そのような制度の下では
部長、課長、管理者、従業員は
評価につながる納期を守ることに全力を注ぎます。
納期に直結する一番後ろの工程である
組付工程ではそれが特に顕著で
・前工程部品の数量間違いや生産遅れ
・購入部品の納期遅れ、不足
・受入検査待ちでの使用したい部品が使えない
などなど
日々様々な問題が起こりますが
納期を間に合わすために
顧客の納入計画とにらめっこし
今ある部品を数え上げ、
生産計画変更を繰り返し、
なんとか納期に間に合わせる。
むしろ、正常ならやらなくて良い調整こそが
管理者の日々の仕事の大部分を占めてしまっています。
上記に挙げた問題は日々起こっていて
生産計画の変更によるロスや
本来は不要な段替え
追加の残業も発生します。
結局、
見えないけど
大きなコストが積み重なっているのですが
本来の問題は解決されないまま
「納期と数量は何とか守ったぞ!」
というのが従業員にとっては一番の成果となります。
(減点されない)
会社にとっては
この問題を解決することで
日々起こる損失は防ぐことができます。
そして管理者にもそんな仕事を期待しています。
しかし
組織としての優先順位
「何が大事か」ということがたくさんあり過ぎて
一番自分自身に影響するもののみを優先するようになります。
その結果
「問題を発見し、解決することで今後発生する損失をなくそう。」
という
経営者がもっとも工場に根付かせたいものが
従業員の努力と調整によって隠されてしまうのです。
じゃあどうすればよいのか?
逆になぜ、納期遵守率は必死に守ろうとするのか?
というところに答えがあります。
要素は多々ありますが重要なポイントは
(1)定義と責任が明確である(誰でも理解できる)。
(2)事実がデータとなって可視化される。
(3)それが当事者の評価や動機になる。
(この工場の場合は、守れなかった場合は責任者が経営者に責められる→部下が怒られるという単純な動機)
この3つをセットで実施して初めて、
従業員が優先順位の高さを理解できます。
「これに対する行動を見られているのだな。」
ということです。
では、
この3つの中で何が難しいのか?
それは
(2) 事実がデータとなって可視化される。
という部分です。
先ほどの例で言うと
「問題を発見し、解決することで今後発生する損失をなくそう。」
というのは従業員にとってかなり抽象的な定義です。
(2)がうまくできていないと
(1)も(3)も実行できないのです。
なので、
問題を見つける、ロスを見つけるということに対して
停止時間という客観的な数値として把握することで
(2)を担保します。
いざ実施してみると
この時間というデータを収集することが
人手ではいかに難しいかが分かりますが
まずは、この考え方を
従業員、特に管理者に理解してもらうところから
スタートしてみてはいかがでしょうか?
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